韓国人「日本人のノーベル賞受賞数が27個‥韓国は0‥」リチウムイオンを商業化した吉野彰氏がノーベル化学賞受賞者に選定される 韓国の反応

36pt   2019-10-09 21:19
世界の憂鬱 海外・韓国の反応


 海外の反応 韓国


2019のノーベル化学賞受賞者に選定
旭化成入社し、引き続き充電地研究
日本の基礎科学の実力、再び立証

スウェーデン王立科学アカデミーは9日(現地時間)、リチウムイオン電池の発展に功労したジョン・B・グッドイナフ、テキサス大学教授(米)、M.・スタンレー・ウィッティンガム、ニューヨーク州立大学教授(英国)とともに、日本人吉野彰(71)旭化成名誉フェローを今年のノーベル化学賞の受賞者と発表した。

関連・韓国人「ノーベル化学賞を受賞した日本人科学者の履歴を見ろ!」 韓国の反応韓国人「ノーベル化学賞に、日本人の吉野彰氏、グッドイナフ(米国)とウィッティンガム(英国)3人の化学者が共同受賞!」 韓国の反応
ee8b50f2.jpg

国籍と関係なく、日本人ノーベル賞受賞者としては27人目だ。吉野は8人目の日本人ノーベル化学賞受賞者でもある。日本の基礎科学の実力が改めて立証された快挙だ」と、日本は歓呼している。

吉野は世界1位、リチウムイオン電池メーカーである旭化成でずっと働いた。2002年ノーベル化学賞を受けた清水製作所の田中耕一の様に、サラリーマン出身であるわけだ。

京都大学大学院を卒業した後、旭化成に入社した氏は、電池研究開発部門の責任者を務め、「充電できる電池」の開発に取り組んできた。 一昨年から名古屋大学で講義もしている。

c?ro=1&act=rss&output=no&id=5597388&name
   国際ニュースあんてなトップページへ
国際ニュースのアンテナサイトの話題が沢山。