【坂東忠信blog/半島難民】入管が、朝鮮半島からの戦争難民の発生と来日に耐えられるかと言う問題→結論から申し上げましょう。【無理です\(^o^)/】[H29/8/12]

10pt   2017-08-13 08:22
国難にあってもの申す!!

1■忍法帖【Lv=3,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:2017/08/12(土)05:53:53 ID:FJg ==============================================
【坂東忠信】
北京語通訳捜査官・刑事としての経験や、中華民族流入問題、
国内での外国人問題などをテーマに、本やブログを書いて
講演しております。
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■ソース元記事名/新たな難民「暴徒ピープル」に備えよ。

2017年08月11日
みなさん、こんにちは。 (中略)
しばらくブログも間が空いておりますが、先日やっと11作目の初稿が完成しました!(^o^)
テーマはズバリ「難民問題」、9月発売予定です。そんなわけで、現在急ピッチで原稿見直し中です。
ちょっとご覧ください。すでに何度かお伝えしているとおり、難民申請件数は上昇の一途。

【難民認定申請数の推移】
00101699.png
これは、たとえ認定されなくても上陸6ヶ月以内に申請すると取得できる「特定活動」資格を得て就労することを目的とする
「偽装難民」の申請がかなりの割合を占めていることが理由です。
【未処理数の推移】
0fbe3b01.png

↑データは平成27年までのものですが、申請数だけでなく、申請結果待ち人口が、初回申請も、異議申し立て・再申請ともに増えています。
しかも申請回数無制限で、よく調べてみると申請理由なんか2~3回は同じ理由で異議申し立てすることができるそうな。
・・・で、それでもダメだったら、ちょっと申請理由を変えてまた出せばまた滞在期間が伸び、その間も働いてお金が貯まる、
上手くやるとお金がもらえると言う仕組みなのです。
しかし、1回の申請結果待ち時間は平均初回8ヶ月、初回以降の申請は29ヶ月ほどと、かなり長いとは言え、申請人口が増えても、
この申請待ち時間は延びていないのです。
これは入管による工夫と努力の賜物で、なんとか押さえ込んでいることを示しています。

先日はこの件をチャンネル桜「日いづる国より」にて収録、番組上で司会の参議院議員で日本のこころ代表の中山恭子先生にお伝えしてまいりました。
【参議院議員 中山恭子先生のHP】http://nakayamakyoko.net
近日放映予定だそうですので、どうぞお楽しみに(^o^)

【日いづる国より】
http://www.ch-sakura.jp/programs/program-info.html?id=1659

この難民の扱いについては、その種別や申請するタイミングによっていろいろな違いがあり、ちょっと複雑ですので、
現在これをひと目見てわかるチャートを作成中です。
これについては9月に発売予定の拙著と坂東学校に掲載予定ですので、特にこの問題に直結する警察関係者の方、こちらもどうぞご覧ください。
で、坂東学校では後ほど、今すでに人員的にもシステムとしてもフル稼働している入管が、半島からの戦争難民の発生と来日に
耐えられるか、と言う問題をお伝えします。

結論から申し上げましょう。無理です。
一旦集団で上陸すれば、僅かな時間を置いて彼らは権利を主張し始めます。
これらを利用したがる勢力、過去に利用した勢力が日本国内に複数放置されているからです。

続く

坂東忠信blog 8月11日
http://ameblo.jp/japangard/entry-12300589234.html

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